店舗事務所のスケルトン工事

店舗のスケルトン工事
施工費:6,500円/㎡~

店舗の撤退や原状復帰に伴うスケルトン工事・店舗の出店に伴うスケルトン工事をご依頼いただけます。

ツクルラボでは今まで数多くのスケルトン工事・原状回復に伴う原状復帰工事を施工してまいりました、大規模商業施設や雑居ビル、路面店の店舗原状回復・スケルトン返し・スケルトン工事は専門の施工チームが対応します。 スケルトン解体工事や原状復帰工事は、電気設備・給排水設備・ガス設備・空調設備が絡むことが多くただ解体すればよいという工事ではありませんので、ただ解体屋さんに依頼しただけでは完了いたしません。

的確な施工範囲と施工内容を実施することで施工の費用を抑えることになります、 ツクルラボのスケルトン工事・スケルトン解体・原状回復工事・原状復帰工事を是非ご利用ください。

また、見積シュミレーションのページから簡単な入力項目で施工費用が算出できます。 お問い合わせする前にある程度の価格帯を知りたい方は是非ご利用くださいませ。

ツクルの店舗スケルトンの3つ特長

~スケルトン施工専門だからできる提案~

①スケルトン工事・原状復帰工事の施工専門チーム

店舗のスケルトン解体

店舗の原状回復にともなうスケルトン解体工事・店舗解体は専門施工のツクルラボへ 原状回復や店舗スケルトン解体の工事はどの業者さんに依頼すれば良いか迷われているのではないでしょうか、

店舗を設計した建築会社さん?リフォーム会社さん? ネットで見つけた解体屋さん?知り合いの大工さん?

ツクルLabの店舗スケルトンは専門施工によるスケルトン解体を提案します。


テナント退去に伴う原状復帰工事では一般的にスケルトン返しとされており、スケルトン解体に精通している業者が施工すべきとされております。一般的な内装解体だけでは原状回復が完了せず、設備工事の不備や解体後の補修部分が判断できないことが多く不慣れな業者に依頼してしまうとかえって費用が増してしまったり、予定の工期に間に合わない恐れがございます。

スケルトン専門施工のツクルLabへご依頼下さい。

②費用削減の為のご提案や交渉

内装解体

ツクルラボでは原状回復工事・原状復帰工事・内装解体工事やスケルトン返しに伴う不動産賃貸の退去のご相談を多数取り扱っております。

百貨店や大型商業施設の退去工事のノウハウを生かし的確な施工を提案し、また商店街や雑居ビルの再開発工事で培った経験をもとに物件の最適な原状回復にとなう施工の範囲や方法を所有者や管理者へ提案が可能です。

次期テナント募集のために貸し出しやすい状態へ原状回復・原状復帰を望む貸主と なるべく費用を掛けずに退去したい借主との間には大きな隔たりがある場合がございます。


ツクルLabでは、その経験と実績をもとに両者信頼のもと的確な施工とを提供します。それは費用削減に直結いたします。




特集記事 費用削減のポイントは以下より

店舗スケルトン 原状回復の費用削減の重要ポイント①業者選び

店舗スケルトン 原状回復の費用削減の重要ポイント②見積と契約

店舗スケルトン 原状回復の費用削減の重要ポイント③施工範囲の交渉


③スピード施工と安心安全の引き渡し

設備工事

ツクルLabのスケルトン専門施工チームは、一般的な解体屋さんとは違い、設備全般の工事も対応します。

特に店舗では店舗解体でだけでは不十分です。水道設備・電気設備など建物影響を及ぼしかねない設備工事が伴います。

近年、解体工事時の事故がニュースでも騒がれておりますが、それは本職の職人が対応していないことが多いからです、施工中の事故により下の階への漏水事故や停電、消防設備の断線による非常ベルの発砲など多発しているようです。


ツクルLabの専門施工はスケルトン解体工事・原状復帰工事に伴う専門施工を網羅しておりますので安心でスムーズな工程管理が可能です。 退去には費用も時間もかけたくない。是非お問い合わせください。

新型コロナウイルスの影響で閉店や移転をお考えの方へ

飲食店や物販店舗のテナント物件の退去を考えられている方々からのお問い合わせを頂戴しております。


昨今の建設業界の人材不足も重なり、工事費用が高騰している状況ですが、

私ども株式会社ツクルラボでは、全国の協力業者や提携業者とも連携し最低費用の積算と、退去に伴う原状回復項目の削減交渉などのご提案、また貸主様との協議を実施させて頂いております。

スケルトン工事・原状回復工事の費用削減については、商業施設やビル指定業者の経験と立場を活用し最低限度の施工範囲の設定を交渉及び提示する事、施工については専門の職人が対応することで中間マージンなどの無駄を一切省きます。

テナントの退去に伴う原状回復工事は、借主様の一方的な認識だけで引き渡しにはなりませんので、ただ解体すれば良い、ここまでやっておけば十分だろう、解体屋さんがこれでいいと言ったので大丈夫。と、認識してしまうと施工に過不足が生じて引き渡しにならず、延長の賃料や追加の施工費用などが掛かりかえって高くついてしまうこともございます。


適切な費用積算と費用削減のポイントなどご案内可能ですので、価格や内容が妥当かどうかの電話相談だけでもご利用いただけましたら幸いでございます。

店舗スケルトン工事中のポイント

~ツクルラボだから対応できる原状回復・原状復帰工事と各種設備工事~
  • 電気工事 仮設工事
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    店舗スケルトン工事では、ただ店舗を解体するだけで完了するわけではございません。原状復帰を完了するために、各種設備工事が必要。 電気工事もその大切な一つです。ツクルラボでは仮設電源の設置も可能です。内部を解体するわけですから、電線のショートや漏電、火災のリスクが実は非常に高いのです。
  • 消防設備・空調設備の原状復帰工事
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    スプリンクラーや火災報知器設備の配線や配管は天井裏や壁に隠蔽されています。 大切な設備を残しながらスケルトンにする施工は、専門の業者の知識と施工方法・手順が必須です。特にこの部分で原状回復・原状復帰のトラブルが発生する事案がありますのでご注意ください。 ツクルラボは消防設備工事事業部【消防テック】もあり安心です。
  • タイル貼替工事 
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    看板撤去後の外壁補修や、給湯器やエアコン室外機などを設置していた箇所のタイル破損 ここまで原状復帰工事を徹底しなければ、引き渡しになりません。 解体業者に依頼しても外壁補修はしてもらえません。 

    ツクルラボは大型商業施設や雑居ビルなどの店舗原状復帰工事を専門で施工しております。 あらゆる原状復帰の項目に対応いたします。

  • 仮囲い仮設扉の設置施工
    ※画像クリックで拡大
    テナントビル内では、解体初日はまず仮囲いの設置から始まります。 ツクルラボでは、百貨店や大型施設内の工事も多数施工しており、施設指定の仕様に対応した施工が可能です。 見積依頼→現場調査→ご依頼→仮囲い施工→解体工事→設備工事→原状復帰工事→引き渡し ここまでワンストップでツクルラボはご提案いたします。